積み立てた、その先まで。

あなたのお金は、
何歳まで持つ?

積立だけで終わらず、退職後の生活費・収入・物価上昇までひと続きで試算します。

入力した数字は保存・送信されません
慎重ケースでは不足

82歳ごろに資産が尽きる見込み

基本ケースでは95歳まで持つ計算です。

基本ケース95歳まで維持
65歳時点4,399万円積立終了時の資産
65歳時点の不足分月 14.5万円物価反映後の生活費 − 年金等
95歳時点1,455万円基本ケースの残高
資産の推移

積立期から取り崩し期まで

すべて物価上昇を反映

慎重 2.0%基本 4.0%好調 6.0%
年齢ごとの資産残高慎重、基本、好調の3つの利回りで、現在から計画終了年齢までの資産推移を比較します。0万円5,034万円1億円1.5億円2億円取り崩し期35歳65歳95歳
暮らしの目安

月 22.9万円までなら

基本ケースで95歳まで資産が持つ計算です。現在の生活費との差は月0.9万円です。

前提と計算方法を確認

毎月、運用収益を反映したあと、積立期は積立額を加算し、取り崩し期は「生活費 − 年金等収入」を差し引きます。生活費と年金等収入は現在価値で入力し、簡易計算ではどちらも入力した物価上昇率と同率で増える想定です。

税金、運用手数料、相場の年ごとの変動、臨時支出、年金額の改定は含みません。結果は将来を保証するものではなく、投資判断ではなく生活設計の目安としてご利用ください。

金融庁「つみたてシミュレーター」も確認する ↗

この計算で分かること

資産額ではなく、
これからの暮らしを考える。

01

積立後も運用を継続

退職した瞬間に計算を止めず、残った資産を運用しながら取り崩す流れを描きます。

02

年金との差額だけ取り崩す

生活費を丸ごと資産から引くのではなく、年金などの定期収入を差し引きます。

03

物価上昇も忘れない

今の22万円と30年後の22万円は同じではありません。生活費の増加を月ごとに反映します。